2025年7月28日 株式会社コラボスタイル
本リリースノートには、このバージョンで行われた主な変更点が記述されております。
- ()内の番号は当社管理番号です。
- NEWは、このバージョンで新しく実装された機能です。
- UI変更は、画面が追加/変更された機能、または画面上の動作が変わった機能です。
- オプション製品は、別途購入が必要です。
- プレミアムプランは、別途契約が必要です。
機能追加・改善点
文書公開先変更
- 文書公開アイテムによって公開された文書の公開先グループを変更できるようになりました。
また、文書公開アイテムを使用していない文書に対しても、文書の公開先を追加できるようになりました。(8070、12348、15179)NEW
【2026年1月26日追記】
本機能について、対象の管理番号の記載が不足しておりました。
以下の管理番号も、対応済みとなっております。
- 8070、9961、9962、12348、13968
以下のリリースノート内、「過去にリリース済みの管理番号について」もあわせてご確認ください。
関連文書
kintone連携アイテム
- kintone連携アイテムの設定画面にて、コラボフローのパーツ名とkintoneアプリのフィールド名が一致する項目を一括で関連付けできるようになりました。(14323)オプション製品
関連文書
条件分岐アイテム
- 条件分岐アイテムの設定画面にて、データ種別「文字列」の比較条件で「一致する」と「一致しない」を設定できるようになりました。(5299)
関連文書
環境設定
- アプリ設定>環境設定>ポリシー設定タブの「申請書に添付したファイルをプレビュー表示可能にする」のデフォルトをONに変更しました。(12209)
- アプリ設定>環境設定>ポリシー設定タブの「申請書検索画面で「申請部署」「作成者」の絞込みを許可する」のデフォルトをONに変更しました。(14602)
※今後、新規で作成したコラボフローアプリより適用されます。
関連文書
不具合修正
- 申請権限が付与されていないグループを申請部署にして申請ができてしまう。(13722)
- マスター管理アプリのマスターデータ登録時にエラーが発生する場合がある。(15322)
申請権限が付与されていないグループを申請部署にして申請ができてしまう不具合について
管理番号「13722」の申請権限が付与されていないグループを申請部署にして申請ができてしまう不具合の詳細は、以下の記事をご確認ください。
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